教室情報

女性のための古代文字墨アート教室

4月4日(金)、4月18日(金)、5月16日(金)、5月30日(金) 神楽坂 
*詳細は粋まち[fax(03-6426-1729)またはe-mail(info@ikimachi.co.jp)]までお問合せ下さい。

ご自分や大切な方のお名前の漢字の中の一文字など、お好きな文字を読み解きます。
例えば、笑っている女の子に見える「慶」のように、文字のルーツや魅力など。
日常を忘れて、墨アート作品を書き上げましょう。
書道の経験がない方でも全く問題ありません。
動きやすい服装に着替えて、筆をお持ち下さい。

ふくねこ堂着付け教室

4月15日(火)、4月29日(火)、5月13日(火)、5月27日(火)、6月10日(火)、6月24日(火)、7月15日(火)、7月29日(火) ふくねこ堂

ひとクラス1〜3名様の少人数制です。
着方の基礎が身につきます。
今回は浴衣。半幅帯の変わり結びを練習します!
【用意していただくもの】
和装用ブラジャー
肌襦袢
すそよけ
タオル
長襦袢
襟芯
腰紐(4本)
伊達締め(2本)
きもの

帯揚げ
帯締め
帯枕
帯板もしくは帯板ベルト
足袋・下駄

*ふくねこ堂・ネコノヒタイギャラリーにおいて、
4月14日(月)まで「春のてぬぐい展」を開催中です。

初心者のための謡・仕舞週末講座

5月10日(土)、5月24日(土)、6月1日(日)、6月21日(土)、7月12日(土)、7月26日(土)、8月2日(土)、8月24日(土) 矢来能楽堂/のうのうスタジオ

謡は能の詞章を腹式呼吸で発声し謡います。
体にも心にも健康的な上に、源氏物語や伊勢物語といった個展の世界も、謡いながら味わうことができます。
仕舞は能の中の見せ場だけを舞います。
姿勢を正した全身運動なので、運動不足解消はもとより、短い時間の中でも演じる要素があり、自己表現を楽しむことができます。

第10期目 矢来能楽堂教室 1から始める謡・仕舞のおケイコ

2007年12月〜2008年5月まで全12回
※途中からでも可、体験参加も受付ます!
月2回 (原則として火曜日)
 謡:矢来能楽堂、
仕舞:B・Vスタジオ

【謡】
12月4日(火) 『謡』についての説明と発声指導。「高砂や…」を謡う。初曲『鶴亀』開始
12月18日(火) 「高砂や…」適宜。『鶴亀』第2回目
1月8日(火) 『鶴亀』第3回目
1月29日(火) 『鶴亀』第4回目
2月12日(火) 『鶴亀』第5回目※8月1回目分のお稽古です
2月26日(火) 『鶴亀』第6回目全曲仕上げ。
3月12日(水) 『鶴亀』仕上げ。総復習として舞台上でグループ発表 『橋弁慶』開始
3月21日(金) 『橋弁慶』第2回目
4月9日(水) 『橋弁慶』第3回目
4月23日(水) 『橋弁慶』第4回目
5月7日(水) 『橋弁慶』第5回目
5月19日(月) 総復習。舞台上でグループに別れ『橋弁慶』の発表

千代田区番町教室 1から始める謡・仕舞のおケイコ

2008年1月〜2008年5月まで全11回
(各月の月曜日夜)
 番町ホール(最終日のみ矢来能楽堂)

【謡】
1月7日(月)  謡の説明、『鶴亀』お稽古始め
1月28日(月) 『鶴亀』第2回目
2月11日(月) 『鶴亀』第3回目
2月25日(月) 『鶴亀』第4回目
3月10日(月) 『鶴亀』第5回目
3月24日(月) 『鶴亀』総復習・グループ発表、『橋弁慶』お稽古始め
4月14日(月) 『橋弁慶』第2回目
4月28日(月) 『橋弁慶』第3回目
5月12日(月) 『橋弁慶』第4回目
5月19日(月) 『橋弁慶』第5回目
5月28日(月) 発表会

【仕舞】
1月7日(月)  仕舞の説明、基本姿勢
1月28日(月) 基本の型
2月11日(月) 仕舞『鶴亀』お稽古始め
2月25日(月) 仕舞『鶴亀』お稽古
3月10日(月) 仕舞『鶴亀』発表
3月24日(月) 仕舞『紅葉狩』お稽古始め
4月14日(月) 仕舞『紅葉狩』お稽古
4月28日(月) 仕舞『紅葉狩』お稽古
5月12日(月) 仕舞『紅葉狩』お稽古
5月19日(月) 仕舞『紅葉狩』お稽古
5月28日(月) 発表会
会場情報
 

神楽坂/キイトス茶房

CDや本の貸出などのサービスもあるキイトス茶房。ここでは映画やライブも不定期に開催されている。
でも、忘れてはいけないのは、無料貸出の壁によるギャラリー機能。作家の方も、一息つきたい方も、是非御覧下さい。

矢来能楽堂

東京都新宿区矢来町にある社団法人観世九皐会所有の能楽堂。矢来観世家・観世九皐会の本拠地として活動の拠点となっています。昭和27年(1952年)に現在の舞台・建物が建てられました。総檜で作られている舞台は、50年の歳月を掛けて磨き上げられ、深いあめ色の光沢を放ち見る人の心を落ちつかせてくれます。

番町ホール

赤城神社赤城会館

赤城神社は創紀750年、神楽坂に移って450年になります。この間牛込総鎮守として地元から敬愛されてまいりました。 岩筒雄命 ( いわづつおのみこと ) の御神霊を奉紀する神社です。殖産興業、厄難削除、学問芸術の神徳を持ち、大火の多かった江戸時代には特に 火防 ( ひぶせ ) の神として崇敬を集めました。
近代になると、早稲田大学に近いこともあって坪内逍遥などの文人も親しみ、境内で演劇が上演されるなど芸術との関わりも深く、また島村抱月と村井須磨子の恋愛が育まれた場所でもあったことや、湯島の白梅で知られる泉鏡花の「婦系図」は、神楽坂の芸者に恋した鏡花自身がモデルであり、いずれも赤城神社が舞台になっていることから縁結びを祈る若い参拝客も多く見られます。
赤城会館は赤城神社境内にあり、地域の皆さんやイベントなどにも利用されています。

赤城神社内赤城幼稚園

赤城神社は創紀750年、神楽坂に移って450年になります。この間牛込総鎮守として地元から敬愛されてまいりました。 岩筒雄命 ( いわづつおのみこと ) の御神霊を奉紀する神社です。殖産興業、厄難削除、学問芸術の神徳を持ち、大火の多かった江戸時代には特に 火防 ( ひぶせ ) の神として崇敬を集めました。
近代になると、早稲田大学に近いこともあって坪内逍遥などの文人も親しみ、境内で演劇が上演されるなど芸術との関わりも深く、また島村抱月と村井須磨子の恋愛が育まれた場所でもあったことや、湯島の白梅で知られる泉鏡花の「婦系図」は、神楽坂の芸者に恋した鏡花自身がモデルであり、いずれも赤城神社が舞台になっていることから縁結びを祈る若い参拝客も多く見られます。
赤城幼稚園は赤城神社境内にあります。

ふくねこ堂

Akagi Cafe (アカギカフェ)

由緒ある赤城神社の境内、赤城会館2階にある、「赤城の杜の温故知新」をテーマに作られたカフェ。落ち着けるカフェ空間の中で開催されているセレクトショップのようなセレクションのライブも評判だが、ここではさらに珈琲サロン、手芸サロン、フォトサロンといったワークショップも開催している。
落ち着いた雰囲気の中で、知的好奇心を満たすひとときを楽しみたい。

のうのうスタジオ

artdish(アーディッシュ)

artdish(アーディッシュ)は季節の家庭料理を提供する食堂スペースと、その一角に併設された小さなギャラリースペースartdish g(アーディッシュジー)とで構成されています。ギャラリーでは企画、及び貸しギャラリーとして、平面、立体、インスタレーション等ジャンルを問わず、主に新進気鋭のコンテンポラリーアートを中心に扱うギャラリー&食堂です。ギャラリーと食堂を合わせ持つ空間という事で、単に鑑賞するだけの展覧会ではなく、五感を意識した食、食ベものというカテゴリーもジャンル、素材の一つと考えている方々にも使っていただきたいと考えております。 <オーナーより>